郡山フェスタ店

  • 店長あいさつ
    みんなの保険屋さん公式HPをご覧いただきありがとうございます。
    郡山市日和田町のショッピングモールフェスタ店内にあるお店です。皆様に愛され続け、おかげ様で10年以上になりました。「初めての保険、何に入っておけば安心?」や「持病でがあっても加入できる保険は?」などいろんな疑問を一緒に解決できたらと思っています。
    まずは、お気軽にご来店ください。

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店舗情報

営業時間
10:00〜21:00
住  所
福島県郡山市日和田町字小原1 日和田ショッピングモールフェスタ1階
電話番号
024-958-1353

【郡山 保険】最新ニュース「自転車保険」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/06/30

自転車事故による自分の治療費や事故相手への賠償に備える「自転車保険」ですが、近年加入を義務づける自治体が増えてきています。今回は「なぜ自転車保険が必要なの?」「義務化されている自治体は?」「罰則はあるの?」「自転車保険に加入するときのポイントは?」など、自転車に乗る人が知っておきたい自転車保険。

福島県内の自転車利用者の保険加入率は50%弱で全国平均を下回っています。

義務化が進む理由は、自転車事故の被害者と加害者双方の経済的な負担を軽減するためです。なぜなら、たとえ自転車であっても、物を壊したり人にケガをさせたりしたら道路交通法上での交通事故であり、高額な賠償責任が発生することもあるからです。

もしも自転車保険に未加入のまま事故を起こして人や物を傷つけてしまったら、すべて自分の資産から賠償金を支払う必要があります。未成年の子供が事故を起こした場合であっても、その保護者である親に支払う責任が発生します。数千万円もの高額な賠償額となるケースはもちろん、数十万円や数百万円の賠償額であっても、加害者にとって大きな経済的負担となります。

自分の住んでいる地域が義務化された場合でも、住民全員が自転車保険に加入する必要があるわけではありません。自転車保険の加入が義務となるのは「自転車の利用者」のみです。
ただし、義務化されている地域に通勤・通学する人や、観光をする人なども、自転車に乗る人は対象となることがあります。また、未成年者の自転車利用について、保護者が子供の自転車保険を準備する義務があると定めている地域も多いので注意が必要です。

みんなお保険屋さんでは自転車保険、個人賠償等様々な保険を取扱っています。

まずは何でもご相談ください。

郡山フェスタ店 小川

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【郡山 保険】最新ニュース「1日だけの自動車保険」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/06/27

これからのシーズン、チョット長距離したくなる方多いのではないでしょうか。

お友達と車でドライブ、長距離・長時間を一人で運転するのは辛いですよね。

運転を変わってあげたいけど、もし事故を起こしたらどうしよう・・・。

保険が心配だから運転するのは・・・。

そう考える人が多いはずです。

運転する方の範囲や年齢を限定する保険に加入している方がほとんどですし、

条件を満たしていても、借りた車の自動車保険を使ってしまうと、次回からの

保険料が上がってしまいますよね。

そんな心配を解決できる自動車保険があったら・・・。

乗る時だけ補償する保険があったら便利ですよね。

「みんなの保険屋さん」では、そんな心配を解決できる自動車保険を取扱っています。

ご相談はお気軽に当店「みんなの保険屋さん」までお問い合わせください。

 

郡山フェスタ店 今泉

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【郡山 保険】最新ニュース「がんの保険」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/06/26

近年、がんの入院日数は短期化の傾向にありますが
治療や検査が続くあいだは継続的に医療費もかかります。
体調や治療によっては、今までと同じように働けなくなることも
あるかもしれません。
がんのリスクは高齢になるほど上昇し、
年齢を重ねるほどにがんにかかりやすくなります。
治療に安心して取り組むためにも、経済的な備えが必要になりますが
貯蓄が十分に貯まる前にがんになってしまう可能性も考えられます。
このような状態にならないためにもがん保険で金銭的な保障を
考えてみてはいかがでしょうか。
ぜひ「みんなの保険屋さん」の無料保険相談を利用して
自分に合ったがん保険を見つけてみませんか?
ご予約お待ちしております。

郡山フェスタ店 生方

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【郡山 保険】最新ニュース「豊かなセカンドライフ」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/06/23

現役をリタイアした後、「老後は豊かなセカンドライフを送りたい」と感じている人は多いのではないでしょうか。しかし現実は理想とほど遠い状態にある高齢者も少なくありません。「老後破産」「下流老人」といった言葉もそういった不安を増大させます。老後に厳しい生活になることは何としても避けたいと思うものの、聞こえてくるのは公的年金の支給年齢引き上げや減額など不安を感じるものばかりです。

消費税の増税による景気の冷え込みが指摘される中、2020年には新型コロナウイルスの感染拡大による経済へのダメージがありました。もはや豊かなセカンドライフを夢見ることは非現実的なことなのかと絶望的になってしまっている人もいるかもしれません。このままでは豊かなセカンドライフどころか老後破産になってしまいかねないことから、貯蓄や資産運用などを検討している人もいるでしょう。

豊かさを実感できるようなセカンドライフに必要なのは、老後の生活で自由に使えるお金です。公的年金だけで豊かな生活を達成できないと感じている人は多いのではないでしょうか。しかし漠然と不安だけを大きくしてしまうことはおすすめできません。老後資金を考えるうえでは、まず「公的年金がいくらもらえるのか」についてしっかりと押さえておきましょう。

例えば国民年金のみで毎月6万円少々しか公的年金がない人であっても、自分年金がその数倍あれば豊かなセカンドライフを実感できるでしょう。そのため今後は公的年金だけに依存せず、「自分の老後資金は自分で作る」という認識が求められます。

みんなの保険屋さんでは、資産運用で老後の資金問題の不安を少しでも解消するためにアドバイスさせて頂きます。

不安に感じている方は是非ご来店ください。

お待ちしております。

郡山フェスタ店 小川

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【郡山 保険】最新ニュース「生命保険と相続」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/06/20

生命保険の死亡保険金は残したい人に残すことが出来ます。
死亡保険金請求権は原則として相続財産に含まれないため、
遺産分割の対象とならず、受取人本人の財産となります。
生命保険金も相続税の対象となりますが、
非課税枠があるため、非課税枠分までは相続税はかかりません。
また保険金の支払いがスムーズで、
納税資金の確保に役立ちます。
生命保険は相続税の節税ができるばかりではなく、
相続が起きた後での資金需要への対応など相続対策としても役立ちます。
残された家族が遺産相続で困らないためにも
今からできることを考えてみませんか?
相続対策も「みんなの保険屋さん」へご相談ください。
ご来店お待ちしております。

郡山フェスタ店 生方

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