【福島 保険】最新ニュース「投資を始めるなら「少額」「毎月積立」がポイント」《イオン福島店》

更新日  2022/05/21

お金を増やそうと投資を始めるのであれば、まずは少額から始めてみることをオススメします。

たとえば、急に投資のことを勉強するのは難しいでしょうが、少額からでも始めることでより勉強したり市況をチェックしたりするようになります。
人は誰だって、「自分事」にならないと必死になりませんから、まずは少額でも「金融商品を買ってみる」ということが大事です。

投資に慣れていないと毎月いくら投資に使おうか、何に投資したらいいか、と悩んでしまったり、そわそわしてしまったりすると思います。
投資にこれから挑戦したい方や投資初心者だと思っている方は、とりあえず1本投資信託を選んで、それに毎月1万円ずつ積立投資していくというのもいいと思います。少額でも毎月積み立てていけば時間の経過とともにそれなりの金額になります。また、積立投資をしていくことで毎月コンスタントに投資する習慣もつきます。

「ボーナスをもらったら投資を始める」という人もいますが、それよりは今から毎月コンスタントに積立投資をしていくことをおすすめします。

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イオン福島店 竹内

 

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【福島 保険】最新ニュース「預金金利を上げるコツは?」《イオン福島店》

更新日  2022/05/16

ただ預金金利が低いということを嘆いていても仕方ありません。預金金利は確かに低いのですが、その中でもより高い預金金利にする方法があります。

たとえば、銀行各社が実施しているキャンペーンやプログラムに参加することで預金金利を引き上げることができる場合があります。

あるネット銀行ならグループ会社である証券会社の口座を開設することによって預金金利を何倍にも引き上げることができますし、ある銀行ではクレジットカードを作ることで預金金利を引き上げることができたりもします。

仮に投資を始めようと証券口座を作る機会があればそういうキャンペーンを利用してもいいですし、そのほかの条件次第ではありますがクレジットカードを切り替えるというのも検討してもいいかも知れません。

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イオン福島店 竹内

 

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【福島 保険】最新ニュース「積立投資のメリットとは」《イオン福島店》

更新日  2022/05/14

そもそも、積立投資とはどのようなものなのでしょうか。一言でいえば、毎月、毎週など決まったタイミングで、自分が決めた一定の金額を投資するやり方のことを言います。「積立貯金」のように預貯金を自分の口座で毎月自動的に積み立てる仕組みもありますが、「積立投資」もほぼ同じです。

では、積立投資のメリットはどのようなところにあるのでしょうか。

よく言われるのは、次のような点です。

「毎月忘れずに投資が続けられる」
「買うタイミングを気にしないで、投資ができる」
「ドルコスト平均法を活用できる」

などあります。

確かに、自動的に購入をしてくれるのであれば、「今月は投資をし忘れた」ということもなくなるでしょう。また、「買うタイミングを考え込んでしまって、結局見逃してしまった」ということもなくなるでしょう。こうした点は、まさに積立投資ならではのメリットといえるかもしれません。

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イオン福島店 竹内

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【福島 保険】最新ニュース「資産運用の重要性は高まっている」《イオン福島店》

更新日  2022/05/01

このような不安定な時代になったことで、資産運用の重要性は高まっています。
以前のように1つの企業で定年まで雇用されるケースは少なくなっているため、定年時にまとまった退職金を受け取れるとは限りません。
キャリアアップなどを目的に転職すれば、一時的に収入が減少する可能性もあります。
また、低金利が続いており、預貯金だけでは将来のためにお金を増やすのは難しい状況です。資産運用に取り組むことで、預貯金のみよりも資産を増やせる可能性が高まります

これから資産運用を始めるのであれば、投資信託も一つの選択肢となります。
投資信託は、複数の投資家から集めた資金をひとつにまとめ、運用のプロが株式や債券などで運用する金融商品です。
投資信託の運用で得られた投資成果は、投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みになっています。

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イオン福島店 竹内

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【イオンタウン 郡山 保険】最新ニュース 「台風シーズン前に火災保険をチェック!」

更新日  2022/04/23

先週、台風1号が太平洋沖に発生し、日本各地で冬の気温に逆戻りしました。

台風の備えは火災保険で対応可能です。

共済などは台風や洪水を補償しない場合もありますので、必ず加入中の補償内容をチェックして下さい。

台風が発生してから保険に入ろうとしても、引き受けを断られます。

また、今年の秋に火災保険の値上げがありますので、値上げ前に見直す事もお忘れなく!

 

4月から始まった自転車保険義務化ですが、個人賠償責任が補償されていればあらたに加入する必要はありません。

個人賠償責任は火災保険に特約として付加することもできます。

自転車保険に入るよりも安い保険料で補償されるので、この機会に火災保険の見直しをおすすめいたします。

イオンタウン郡山 吉田

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