【イオンタウン 郡山 保険】最新ニュース「保険の考え方」

更新日  2023/01/05

社会人になって保険を検討される方が多いと思いますが

いざ保険を考えたとき「どんな保険が自分に必要なの?」と疑問を持つ方が多いのではないでしょうか。

保険と一口に言っても様々な保険種類があり、自分に合った保険選びをするのは容易ではありません。

では、保険を検討するにあたっていくつかポイントを抑えましょう。

1.保険とは何のためにあるか

病気、ケガ、突然の死は予期せぬ時に起きるものです。

事前に備えをしておかないと、万が一のことがあった時にその後の生活が立ちいかなくなる可能性があります。

事前に備えておくことで、もしもの時の経済的リスクに備える事ができます。

入院・ケガをして公的医療制度を使っても自己負担額は当然かかってくるものです。

亡くなられた際もお葬式の費用や整理資金などまとまったお金が必要になります。

こういったあらゆることへの備えが保険です。

2.保障額を正しく設定する

保険で備える金額を考える際には、まず公的保障や自分の貯蓄で賄える金額を把握する必要があります。

病気やケガに対する公的保障には、「公的医療保険」があります。

死亡時の公的保障には、「遺族年金」があります。

病気やケガでやむを得ず会社を長期欠勤しなければならなくなった場合に「傷病手当金制度」があります。

このように公的保障はたくさんあります。

公的保障と補填できる貯蓄からもしものときに必要な金額を差し引いて

不足する金額を保険で備えると安心につながります。

3.保険料を決める

不安だからとあれもこれもと保険に加入した結果、保険料の支払いで生活費が不足する事態にもなれば、本末転倒です。

そこまでいかなくても、保険料の支払いに追われて、毎月の貯蓄ができないのも問題です。

貯蓄は将来のライフイベントの必要資金として、計画的に行っていく必要がありますが

保険はそれとは別に万一のリスクに備えるものです。

保険を考えるにあたって月のお給料の10%が上限といわれています。

それを超えてしまうと生活への圧迫にもつながります。

どんなリスクにどこまで備えるかは人により異なりますが、家計に無理のない範囲に保険料が収まるようにしましょう。

4.見直し

加入したときは自分にぴったりでも、ライフステージが変われば過不足が出てくることがあるため

保障の見直しをすることも大切です。

一般的には人生の節目など、新たなライフイベントが訪れる時に保障の必要性が変わりやすいものです。

結婚した時や子供の誕生、マイホーム購入、子供の独立、定年などイベントが訪れる時に見直しをする事で

今自分に見合った保障になります。

 

当店「みんなの保険屋さん」では保険の相談はもちろん見直し相談など

各種相談承っておりますので是非当店をご利用ください。

イオンタウン郡山店 佐藤

 

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