死亡保険、2つの種類

更新日  2020/08/16

みなさんは死亡保険には2つの種類があることをご存じですか?

1つ目は毎月決まった保険料を払って亡くなった際に決まった死亡保険金が支払われるもの。

2つ目は毎月決まった保険料を払いその保険料の一部を運用し

運用実績によっては受け取る死亡保険金や解約返戻金が増減する変額保険があります。

運用と聞くとリスクが…と思う方も多いと思いますが、最低保障があり

死亡保険金額を上回ることはあっても下回ることがないのです。

では1つ目の死亡保険は絶対に大丈夫?

1つ目の死亡保険の最大のデメリットは「インフレ」に対応できない事。

みなさんも思い出してみて下さい。

少し前まで100円で買えていたものが今は値上がりし100円で買えなくなっている。

例えば(年がばれますが…)私が若いころはポッキーが100円で買えていました。

今はどうでしょう?まだまだ沢山ありますよね。

昔と比較して値下がりしたものって極めて稀だという事がわかります。

物価水準が、もし50年後に倍になってしまったらどうでしょう。

今のお金の価値は半分になってしまいます。

もし長期の死亡保険を検討されているのであれば変額保険を考えてみてはいかがでしょうか?

そういった未来のお金のことも「みんなの保険屋さん」にご相談ください。

ご来店お待ちしております。

 

イオンタウン郡山店  生方

 

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