保険の必要性

更新日  2020/10/10

公的医療保険の種類には、国民健康保険と社会保険があります。

どちらも共通している点は医療費の自己負担割合や高額療養制度、

出産一時金や介護保険制度などがあげられます。

上記の内容は誰もが受けられるメリットと言えると思います。

このことから保険に加入しなくてもよいのでは?と考える方もいます。

ですが本当にそうでしょうか。例えば高額療養費制度を受ける場合、

医療機関や薬局の窓口で支払った額1ヶ月分で上限額を決めるので、

入院期間が月をまたぐ場合には注意が必要です。

例えば10/1~20日入院した場合と、10/20~月をまたいで20日入院した場合では、

期間は同じ「20日間の入院」ですが、窓口での支払い額に差が出ます。

突然の病気やケガは待ったなしでやってきますから、

計画的に備えておくことがもっとも重要です。

当店「みんなの保険屋さん」ではご予算に合わせたご案内も可能ですので、

まずはご相談からお気軽にお問い合わせください。

アピタ会津若松店 阿部

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