【郡山 保険】最新ニュース「がん保険」《郡山フェスタ店》

更新日  2023/01/07

がんは日本人の死因の第1位にもなっています。
令和2年の死因順位(第10位まで)別の死亡数・構成割合によると、亡くなる人の死因の3割近くはがんで、

第2位の心疾患(高血圧症を除く)よりも10%以上高くなっています。

ただ、性別やがんの部位によって、死亡する確率は異なります。
がんと診断された場合に治療でどのくらい命を救えるかを示す指標である「5年相対生存率」を部位別にみると、

皮膚、乳房(女性)、子宮、前立腺、甲状腺のがんは生存率が高く、食道、肝臓、肺、胆のう・胆管、膵臓、脳・中枢神経系、多発性骨髄腫、白血病は生存率が低くなっています。

がんは、かつては死に至る病だと考えられていました。

しかし、近年は医療技術の進歩に伴い、部位や進行度合いなどによっては、必ずしも死に直結する病気ではなく、

治る病気にもなってきています。

がんの治療費について、医療費の自己負担が3割の場合、窓口支払総額は20万円代から30万円代となっていますが、

高額療養費制度の適用があるため、実際の自己負担額は9万円程度と、一定の限度額に収まっています。

なお、保険適用診療以外の費用は、高額療養費の対象にはならず、全額が自己負担になります。

代表的な費用としては、先進医療を受けたときの技術料や差額ベッド代、食事代の一部、入院時の衣類やタオル、

洗面用具などの日用品代、テレビ代、見舞いに来る家族の交通費や食費などが挙げられます。

多くのがん保険では、がんと診断されたときに「診断給付金」という一時金が支払われます。

この給付金は、入院の準備に必要なさまざまな支出や生活費の補填、治療費そのものなど、どんな用途にも使えるため、

貯蓄がない家計は助かります。

貯蓄がある家計でも、取り崩す必要がなくなります。

がん保険に加入していれば、治療費の不安も生活費の不安も少なくすみます。

みんなの保険屋さんでは、がん保険や医療保険、死亡保障など様々な保険の相談を受け付けています。

ぜひご相談ください。

郡山フェスタ店 小川

 

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