郡山フェスタ店(リニューアル中)

【郡山 保険】最新ニュース「コロナ給付金請求忘れていませんか?」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/09/23

医療保険の加入者が新型コロナに感染した場合に支払っている入院給付金について、今月26日から支払い対象を見直すと発表しました。現在は自宅やホテルなどで療養するいわゆる「みなし入院」も含めて原則、全員に支払っていますが、対象を高齢者など重症化リスクが高い人などに限定となります。

具体的には、実際に入院した人のほか、今月26日以降に感染の診断を受けた
▽65歳以上の高齢者や
▽本来入院が必要な患者
▽妊婦
それに
▽新型コロナの治療薬や酸素の投与が必要な患者などです。

今回コロナ感染が急増し、不安な毎日の中自分は大丈夫と言う事はありません。

コロナに限らず、様々なリスクに関しても同じです。

「みんなの保険屋さん」で保険の検討、見直しをしてみませんか?

ぜひお待ちしております。

郡山フェスタ店 小川

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【郡山 保険】最新ニュース「ラテマネー」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/09/22

「ラテマネー」という言葉をご存じでしょうか。「1杯のラテ」ほどの少額な出費のことを指します。こうした少額の出費こそ、意識的に節約に努める必要があります。本コラムではラテマネーの例や見直し方について解説していきます。

ラテマネーの代表例として、どのようなものがあるでしょうか。振り返ってみて無駄使いだったと感じる少額の出費は、ラテマネーに相当すると言えます。

例えば、コンビニでついで買いするお菓子やおつまみ、マイバッグを持っていないときに買った有料のレジ袋、職場の自動販売機で1日に何度も買ってしまうペットボトル飲料、スマホゲームの少額の課金などは、ラテマネーである可能性が高いでしょう。

そのほか、「ATM手数料」も少額の出費という点で、ラテマネーとして考えられています。もちろん、急にお金が必要になったときにコンビニのATMでお金を引き出す際の手数料は、ある意味で必要経費とも考えられます。しかし、無計画に何回もお金を引き出すと手数料がかさみ、軽視できない出費となってしまいます。

ラテマネーを見直す際は、「その出費を控えることで実際にどのくらいお金が貯まるのか」を計算してみるのもおすすめです。

「塵も積もれば山となる」という言葉のとおり、ラテマネーが大きな出費につながっていることを実感できるため、節約するモチベーションにもつながるでしょう。

ラテマネーの出費を意識的に減らしていけば、今まで支払っていたお金が浮きます。その浮いたお金でできることはさまざまで、資産形成につなげることもできますし、自己投資に使うこともできます。

例えば老後のことを考え、浮いたお金で株式投資を始めてみてはいかがでしょうか。最近では少額からでも投資しやすい環境が整っています。

資産運用に興味はあるけど・・・と思っている方は

ぜひ「みんなの保険屋さん」へご相談ください。

少しの運用資金から将来の資金額まで提案させて頂きます。

郡山フェスタ店 小川

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【郡山 保険】最新ニュース「ケガの補償」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/09/19

大型で非常に強い台風近づいていますね。
予報では三連休明けの明日20日には
東日本・北日本方面に台風が進み
荒天となる可能性があるそうです。
風にあおられて転倒し骨折したり、
強風で窓ガラスが割れ怪我をすることもあります。
不要不急の外出を控えて
気象情報や避難情報などに十分注意してくださいね。
台風の多い季節、万一に備えて
ケガの保険を考えてみてみることもお勧めします。
通院のみでも補償されますし
補償内容もいろいろ選べますので
お気軽に「みんなの保険屋さん」までお問い合わせください。
ご来店お待ちしております。
郡山フェスタ店 生方

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【郡山 保険】最新ニュース「生命保険・告知の重要性」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/09/18

生命保険に加入するときには、過去の病歴や現在の健康状態、職業などを

正しく保険会社に伝えることが必要です。
では、どうして告知が必要なのでしょうか。
生命保険や医療保険は、多くの人が保険料を出し合ってお互いに保障しあう
「相互扶助」の仕組みです。
もしも、健康状態が良くない人や、ケガのリスクが高い職業や病気にかかりやすい
職業の人と同じ条件で加入したら、リスクが高い人が保険金や給付金を受け取る
確率が高くなり、不平等が生じますよね。そんな不平等をなくすために健康告知や

職業告知が必要になります。
健康に不安がある方は、「みんなの保険屋さん」で一度ご相談ください。

郡山フェスタ店 今泉

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【郡山 保険】最新ニュース「新しいお墓スタイル」《郡山フェスタ店》

更新日  2022/09/15

実家や親戚が遠く離れており、お墓参りになかなか行けないだろうなどの理由で、お墓を持ちたくないと考える方も多くいます。そこで近年注目されているのが、新しいお墓のスタイルである、「永代供養墓」です。

永代供養とは、「永代(期限を設けない)」「供養(弔いをすること)」の意味で、家族や子どもたちへのお墓の継承を前提としていないので、後継ぎがない方や身寄りのない方などが利用する供養手段でした。

しかし、近年では、お墓を持ちたくない方や、子どもに墓守の苦労をかけたくない方などが利用する、ひとつの供養手段として選ぶ方が増えてきました。永代供養には占有スペースがない、共有のお墓なので使用料が安いなどのメリットがあります。

永代供養墓は、大きく分けて次の4種類があります。 ・合祀(ごうし)タイプ ・納骨堂タイプ ・樹木葬タイプ ・個人墓タイプ それぞれの永代供養墓の費用相場ですが

・合祀(ごうし)タイプ⇒10~30万

・納骨堂タイプ⇒50~100万

・樹木葬タイプ⇒30~70万

・個人墓タイプ⇒70万~150万

お墓を持ちたくない人でも、永代供養なら霊園や寺院、納骨堂などで供養してくれます。少し前までは、永代供養墓は「個人墓を設けない合祀タイプ」のことを指していましたが、近年では樹木葬や納骨堂、個人墓タイプなど、多くの種類の永代供養墓があります。 それぞれに費用や特徴も異なるので、永代供養墓を検討している方はよく確認してご自分に合った供養方法を選びましょう。

万が一はいつ起こるかわかりません。

今から準備しておくと安心ですね。

保険の相談は「みんなの保険屋さん」にお任せください。

郡山フェスタ店 小川

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